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サブスクリプションのアップグレード (FileMaker Cloud)

メモ  次の情報は FileMaker Cloud チームマネージャ向けです。

チームライセンスの数、FileMaker Data API/OData または FileMaker データストレージの容量、またはチームの Cloud コンピュート (インスタンス) を増やす必要がある場合、FileMaker Cloud サブスクリプションをアップグレードします。

1. FileMaker Customer Console の [サブスクリプション] > [概要] タブで [サブスクリプションをアップグレード] をクリックします。

2. Claris Store に使用中のサブスクリプションに関する情報が表示されます。

3. 画面上の指示に従ってサブスクリプションをアップグレードします。

4. サブスクリプションを変更すると、Cloud コンピュートに関する変更以外は 24 時間後に自動的に更新されます。

ほとんどの変更は、FileMaker Customer Console の [サブスクリプション] ページで [サブスクリプションを同期] をクリックすると直ちに適用されます。現在の使用状況は 24 時間後に更新されます。

Cloud コンピュートを同期するには、ホストを再起動する必要があります。[ホスト] ページで [FileMaker Cloud Admin Console に移動] をクリックします。その後の操作については、プロダクトドキュメンテーションセンターの FileMaker Cloud のマニュアルを参照してください。

メモ 

アップグレードに失敗したという通知を受け取った場合、12 時間経過してから FileMaker Customer Console にサインインします。FileMaker Customer Console の [サブスクリプション] > [概要] タブで [サブスクリプションを同期] をクリックします。